
福岡の生活者に届く地域情報発信
とくなび福岡は、福岡市を中心に、店舗、イベント、暮らし、観光、公共サービス、住まい、グルメなどの情報を発信する地域情報サイトです。福岡エリアのユーザーに向けて、記事広告、バナー広告、店舗・イベント紹介、キャンペーン告知などをご相談いただけます。
掲載料金と見積もりに必要な情報
取材記事広告は10万円(税別)、素材提供型PR記事は5万円(税別)で、掲載期間はいずれも無期限です。現地取材が必要な場合は交通費1万円(税別)を別途頂戴します。当社の瑕疵・誤りは回数制限なく修正し、広告主都合の内容変更は1回まで料金に含みます。バナー広告は月額3万円(税別)からです。広告主情報、告知内容、対象地域、希望する掲載時期、利用できる写真・原稿・リンク先をお知らせください。
広告掲載メニュー
記事広告は取材型を第一にご提案し、十分な公式資料と写真をご用意いただける場合は素材提供型PR記事にも対応します。バナー広告は、記事の読みやすさを損なわない位置と端末別の表示を確認してご提案します。
取材記事広告(推奨)
店舗、施設、サービス、地域での取り組みを取材し、担当者の言葉や現地の情報をもとに記事を制作します。
素材提供型PR記事
公式資料、事実関係、使用許諾を確認できる写真をご提供いただき、編集部が読者向けの記事として再構成します。
バナー広告
掲載期間、関連カテゴリー、閲覧端末、リンク先に合わせて、本文の閲覧を妨げない掲載候補をご案内します。
目的から掲載方法を選ぶ
掲載メニューを先に決めるのではなく、届けたい相手と起こしたい行動に合わせて情報の出し方を選びます。
店舗・施設への来店
場所、営業時間、利用場面、写真、周辺情報を整理した記事を軸に、必要に応じてバナーやSNSから誘導します。
イベント・キャンペーン告知
開催日、対象者、申込方法、会場情報を分かりやすくまとめ、開催前に見つけてもらえる告知導線を作ります。
検索から継続的に知ってもらう
読者が調べる疑問や地域名を踏まえて記事を設計し、公開後も確認できる情報資産として残します。
複数媒体で認知を広げる
とくなび福岡だけで完結させず、LP、SNS、インフルエンサー、WEB広告を目的に応じて組み合わせます。
WEBマーケティング・集客支援を見る相談から掲載までの流れ
目的・対象者の確認
認知、来店、申込みなどの目的と、届けたい地域・対象者・時期を確認します。
掲載方法の提案
記事広告、バナー、LP、SNSなどから、目的と予算に合う方法を整理します。
素材準備・制作
写真や資料を確認し、必要に応じて取材、撮影、文章作成、掲載内容の確認を行います。
掲載・効果確認
公開後の閲覧やリンク先の反応を確認し、継続施策や改善案を検討します。
とくなび福岡でできること
- 福岡の店舗、施設、イベント、サービスの記事広告・紹介記事
- サイト内バナー広告による認知拡大・キャンペーン告知
- 福岡エリアに絞った広告掲載・地域ターゲティング
- 検索流入、イベントカレンダー、エリア情報、参加型コンテンツを意識した情報発信
- WEBサイト、LP、広告運用と組み合わせた集客導線づくり
掲載コンテンツの例
とくなび福岡では、日々のイベント情報だけでなく、公共・暮らし、住まい、グルメ、ホテル、地域の遊び場など、福岡で生活する人・訪れる人に向けた情報を幅広く掲載しています。
イベント・おでかけ
福岡で開催されるイベントや、週末のおでかけ先を探す読者に向けた情報を掲載しています。
今日のイベントを見る公共・暮らし
公共施設予約、交通、マイナンバーカード、家庭ごみなど、生活に直結する情報も扱っています。
新着記事を見る住まい・防災
福岡で住む場所を選ぶ人や、災害リスクを確認したい人に向けた実用情報も掲載しています。
ハザードマップ記事を見るグルメ・季節情報
福岡ならではの食文化、季節商品、店舗情報、食材宅配サービスなど、日常の選択に役立つ記事を掲載しています。
博多水無月の記事を見る生活サービス比較
福岡で利用できるサービスを比較し、読者が自分に合う選択をしやすいように整理します。
食材宅配比較を見る参加型コンテンツ
福岡クイズなど、読者が遊びながら地域への関心を深められるインタラクティブなコンテンツも展開しています。
福岡クイズを見るこのような相談に向いています
- 福岡の店舗・施設を紹介したい
- 地域イベントを告知したい
- 福岡在住者にサービスを届けたい
- 記事広告や広告枠を相談したい
- 地域メディアとWEB広告を組み合わせたい
福岡で使える集客方法を比較したい方へ
地域メディア、SNS、インフルエンサー、オウンドメディア、LP・WEB広告の役割と、目的別の組み合わせ方を実務ガイドにまとめています。
運営者情報・編集方針
地域情報の掲載にあたっては、読者にとって有用な情報になること、広告・PRであることが分かること、掲載情報の訂正窓口が明確であることを重視しています。